エイジングケアには、水素を取り入れることが大切です。

身体の中にある活性酸素を除去する機能が衰え始めるのは35歳前後

SOD(抗酸化酸素)の現象と活性酸素の悪影響

身体に元々備わるSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)は過剰な活性酸素を除去してくれます。しかし、年齢とともにSODは減少していき、35歳前後を境に過剰に活性酸素が発生しやすくなり、身体にダメージを与えるようになります。

過剰な活性酸素を抑えてくれるのが“水素”

通常、分子は原子核の周囲を偶数の電子で構成している状態で安定していますが、活性酸素のうち酸化のダメージが大きい「ヒドロキシルラジカル」の分子は奇数の電子で構成されており、不安定(フリーラジカル)です。そのため、「ヒドロキシルラジカル」は安定分子になるために他の分子から電子を奪い取ろうとはたらきかけます。その不安定な分子は、最小単位のひとつの電子から成る“水素”に出会えば、すぐに結合し、無害なH2O(水)になるのです。水素は、この特性からエイジングケアに有効といわれています。

安定分子、不安定分子(フリーラジカル)

長時間還元力を発揮する〈マイクロクラスター水素〉採用

豊富な水素溶存量を誇る〈マイクロクラスター水素〉パウダーを採用。この優秀なパウダーは、約8時間以上水素の発生が確認されています。「バイオックス水素」は2粒のカプセルで一日中身体を酸化からまもります。

酸化還元電位(ORP)比較
マイクロクラスターの時間経過ごとのORP値

マイクロクラスターが他の物質を酸化しやすい状態にあるのか、還元しやすい状態にあるのかを示す指標を酸化還元電位(ORP)という。いずれの測定数値も、酸化還元電位の数値が大きなマイナスを示し、酸化しにくく還元させる力が大きいことを表している。

身体の中の有害な活性酸素のみ選択して無害化

身体の中にある4種の活性酸素※の中でも酸化力の強い「ヒドロキシルラジカル」を選択して水素が結合し、水として体外に排出させます。
※スーパーオキシドアニオンラジカル、過酸化水素、一重項酸素、ヒドロキシルラジカル

カプセルにすることで身体の中で水素を直接吸収

水素水は空気に触れると水素分子が抜けてしまいます。しかし、水素をパウダー化し、カプセルに閉じ込めることで、身体の中で水素が発生。水素の吸収力が違います。

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